入会金免除キャンペーン!
1年も早いものでもう11月です。子供たちは現学年にも慣れ、そろそろ次の学年のことも考えるようになる時期ですね。
さて、11月は「入会金免除キャンペーン」を行っています。もし入塾をお考えになっている方がおられれば、本学園で、塾生と一緒に頑張ってみませんか!!
期間: 11月1日から11月30日までの間に新規に手続きをされた方
(ご兄弟姉妹が卒塾生または在塾生の場合は、不要です)
詳しくは直接、お問い合わせください。
栄光学園
1年も早いものでもう11月です。子供たちは現学年にも慣れ、そろそろ次の学年のことも考えるようになる時期ですね。
さて、11月は「入会金免除キャンペーン」を行っています。もし入塾をお考えになっている方がおられれば、本学園で、塾生と一緒に頑張ってみませんか!!
期間: 11月1日から11月30日までの間に新規に手続きをされた方
(ご兄弟姉妹が卒塾生または在塾生の場合は、不要です)
詳しくは直接、お問い合わせください。
栄光学園
10月27日(日)「テクスピア大阪」(泉大津)にて今年も、2020年受験用「公立高校入試説明会」「私立校相談会」からなる『進学ガイダンス』が大賑わいの中、行われました。栄光学園も所属する泉州私塾連合会主催(後援:公益社団法人全国学習塾協会・大阪進研・株式会社せんしゅう)で、毎年千人を超える受験生や保護者の方々が参加されます。
当日は、約100校の公立高校・私立校の入試担当の先生方をお招きして、来年度の入試について懇切丁寧な説明と貴重なアドバイスなどをいただけました。パンフレットや資料がもらえるだけでなく、直接その学校の先生からお話が聞けるとあって生徒たちは大満足の1日になりました。
受験まで私立高はあと3か月少し、公立高校はあと4か月余りです。
残りの時間を有効に、有意義に遣って来春の栄冠をつかめるよう頑張ってください。
(鈴木)
夏休みも半ば。
本日の実験は「凸レンズと像」、作図を要する硬派な実験です。
初めに、凸レンズの焦点距離を測ります。
天気が良かったので凸レンズで黒い紙を焦がす実験をしてみせたところ、皆この実験をよく覚えているらしく、すぐに焦点のイメージが掴めた様子。
天井の蛍光灯の像を机にうつすことで、それぞれの凸レンズの焦点距離を測りました。
次に、懐中電灯に「P」と書いたプラスチック片を裏返して貼ります。
つまり、懐中電灯を照らせば「P」と書かれた文字が壁に映る状態です。
いよいよ実験、凸レンズを通してスクリーンに像を映すと「P」の文字はどうなるでしょうか?
1 「P」のま
2 上下逆さの「b」ができ
3 左右が逆になった「q」ができ
4 上下左右が逆になった「d」ができる
実験の結果は4番でした。
なぜ上下左右が逆になったのか、作図して理屈を考えます。
難しい理屈なので理解できなかった人もいるかもしれませんが、とにかく上下左右が逆になることはしっかりと覚えられたようです。
その後、焦点距離の2倍の位置から懐中電灯を照らせば像の大きさも同じになることなどを確かめました。
最後に、虫メガネを通してタブレット端末の絵(右手に槍を持ったドラえもん)を黒板や天井に映すことで、上下左右が逆さになることや像の位置・大きさなどを確認しました。
来月の実験は9月21日、「木炭の性質」。
木炭を自作してその秘密を探るとともに、木炭電池を作ってオルゴールを鳴らす実験です。
(濵田)
今年も、本学園小学生参加の『小学生夏季キャンプ』にたくさんの塾生たちが参加してくれました。
今年の行き先は「ハーベストの丘」と「関西サイクルスポーツセンター」。
クラフト体験で、オリジナルキャンドル作りをした後、BBQでお腹イッパイに!
夜はビンゴゲームで大盛り上がりでした。夜はなかなか…寝てくれなくて(苦笑)
二日目は、プール遊びや、いろいろなオモシロ自転車で汗をかきました。
みんなで楽しく過ごせました。
(鈴木)
受験生には来春の合否を左右する正念場の夏がやってきます。
また、受験を数年後に控える生徒の皆さんも、自分の苦手な科目や単元を見直し、逆に得点源に変えうる絶好の機会です。
栄光学園は目標を持って頑張るキミを応援し、サポートします。
年間のべ30万人が参加する日本最大の小学生テスト『全国統一小学生テスト』に本日、たくさんの子供たちがチャレンジしました。第1回は2007年11月で、年2回(6月・11月)実施の、今回で24回目となり12年目を迎えます。
CMでもおなじみ、四谷大塚主催のこの学力テストは、自分の現在の学力を測るだけでなく、現状を正しく把握して今後の学力を伸ばすにはどうすればよいかを考えるきっかけ作りです。
2020年の新学習指導要領の実施に伴う様々な教育改革の下で、将来への指針を考えるポイントの一つに学力を定着させ、それをいかに活用できるかがあります。
このテストの内容には、標準的な問題から中学受験的なものも含まれますが、今後の学習への確かなステップになるよう応援致します。
(鈴木)
本日、今年度最初の英検を準会場である本学園にて実施しました。小学校への必修化や大学新テストへの民間検定の導入など、近年英語への関心がとても高まってきており、受検者も年々増えてきています。
以前の学習法から、4技能(読む・書く・聞く・話す)の習得による総合的な語学学習へと国レベルでかじを取り、国際的なコミュニケーション能力を身に着けるよう全力を尽くしています。
東京オリンピックや万博など、国際交流がより進む中、語学を通じてのコミュニケーションは必須です。今まで以上に英語に興味を持ち、積極的に触れ合うようにしたいものです。
次回は10月5日予定です。
(鈴木)
栄光学園のホームページをご覧いただきまして、ありがとうございます。
この度、ホームページを全面的にリニューアル致しました。
皆様ににより快適にホームページを閲覧いただけるよう、ページ構成ならびにサイトデザインの見直しを実施致しました。
今後とも、より一層のご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
受験生にとって、志望校を決めることは人生の中でとても大切な選択の一つです。納得のいく選択をするためには有効なたくさんの情報が必要です。その決め手となる絶好の機会が、毎年秋に行なわれる「公立高校入試説明会」及び「私立校相談会」からなる『進学ガイダンス』です。
今年も『2019年受験用 進学ガイダンス』が泉大津「テクスピア大阪」で盛大に行われました。当日は約100校の公立高校と私立校の先生方に来て頂き、会場には約1200人の受験生たちと保護者の方々が参加されました。各学校の特色や進路実績など進路担当の先生方の説明に熱心に耳を傾けていました。
私立校入試まで3か月半、公立高入試まで4か月半!これからが受験勉強本番です。
自分の夢をかなえるよう精いっぱい頑張ってください。
(鈴木)
受験生の皆さん、いよいよ受験に向かってスパートをかける時期がやってきました。では、「受験勉強ってどうやるの?」「何からしたら?」普段からの定期考査の勉強も、広い意味では受験勉強の一部に違いありませんが、入試対策となれば、今は「弱点科目の克服」です。入試科目は通常五科目の合計点勝負です。苦手科目がある場合、特に今まで好き嫌いで全く手をつけなかったり、関心がなかったりで、得点できない科目は、逆にチャンスです。90点を95点にするよりも、30点を60点に上げる方が容易です。手つかずの分、一からやるので、いわゆる“伸びしろ”があるわけです。ただ入試直前で、相当努力した結果の苦手科目は、まさに“苦手”ですので他の科目でカバーするようにして、今は全力を挙げて頑張ってください。
入試前に、過去の入試問題(過去問)に取り組むのは非常に有効です。特に私立校では、各学校で出題傾向が大きく異なっているので、頻出分野や出題形式への対策が講じやすくなります。ポイントは本番と同じ時間で解くことです。モチベーションも上がり、時間配分もつかめます。入試模擬としてやってみましょう。
(鈴木)
「ニュースせんなん」9/22号掲載
今年も、猛暑が続くなか元気に恒例の「夏季小学生キャンプ」に行って来ました。
初日は奈良県の「曽爾(そに)高原国立青少年自然の家」に泊まり、飯盒炊爨(はんごうすいさん)をみんなで協力して作りました。夜は「キモだめし」や「ビンゴ大会」で大盛り上がりしました。
二日目は「生駒山上遊園地」へ。
前の晩は深夜遅くまで友達と何やらおしゃべりをして、ずいぶんと眠そうな人もいましたが、遊園地に着いたら元気回復!フリーパスで遊びまくりました。
熱中症とかも心配しましたが、みんな指示をよく聞き適切な行動を取ってくれたので、無事に元気に過ごせました。楽しい思い出になりました。
(鈴木)